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セーブペットプロジェクト

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フロントライン プラスフロントライン プラス

ノミの卵や幼虫の発育までも阻止する、一歩進んだノミ対策が可能です。フロントライン プラスは、従来のフロントライン同様に、ペットに寄生した成ノミやマダニを速やかに駆除。加えて、2つ目の有効成分(S)-メトプレンがノミの卵の孵化・発育まで阻止するダブルの効果で、寄生中のノミだけでなく、その繁殖・再寄生を予防します。また、犬のシラミとハジラミ、猫のハジラミを駆除する効果も確認されています。

自分の子を守る、他の子にはうつさない。
「ノミ予防はマナー」です。

いまやペットは家族の一員であると同時に、社会の一員でもあります。 昨今のペットブームとともに、ペット同居可の集合住宅も増加し、ペットと共生する環境が整いつつあります。同時に、様々なペット関連ビジネスが出現し、ペットの行動範囲が拡大しています。

このように、ペット同士、ペットと人間のコミュニケーションが広がる中で、人間とペットが幸せに、健全に共生していくためには、飼い主の皆様によるペットのしつけや適切な健康管理が、大変重要になっていきます。
具体的にには、トイレのしつけ、無駄吠えのコントロール、匂いや糞の始末など、そして、自分のペットが他のペットへの感染源になりうる病気の予防として、法律で義務化されている犬の狂犬病ワクチン接種。さらに、混合ワクチン接種に加えて、内外部寄生虫の予防として、犬フィラリア症予防とノミ予防など、できる予防は、すべて実行する。
それが公共的モラル、つまりペットを飼う上でのマナーではないでしょうか?
お散歩の際に糞を持って帰るのがマナーになっているのはなぜでしょう?糞に含まれる寄生虫や細菌・ウイルスなどを拡散しないという感染症予防にもなっているのです。
ノミ予防も同じです。ノミは、ペットの体表で卵を産み、その卵は体表からすべり落ち、周囲にまき散らされます。その環境に落ちた卵が成ノミとなり、他のペットに寄生します。ノミ予防をしていないと、「知らないうちにノミに感染していた」「いつのまにかノミをうつしてしまっていた」ということがあるのです。
さらに、ノミは、猫をひっかき病や瓜実条虫の媒介といったズーノーシス(人獣共通感染症)の原因にもなるので、ペットと人間の距離が近くなるほど、ノミの予防は大変なのです。
大切な家族がノミで苦しむ前に、また、その苦しさを広げてしまうことがないように。
「ノミゼロ社会」を目指して。ノミ予防を、ペット社会のマナーにしていきませんか。

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